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株式会社アブストラクトエンジン


企業名

株式会社アブストラクトエンジン(英語表記:Abstract Engine Co., Ltd.)

創業

2006年7月25日

所在地

東京都渋谷区東2丁目27-7 恵比寿東ハイツ第2 1F

代表取締役

齋藤精一

取締役

真鍋大度、石橋素

従業員数

40人

事業内容

株式会社アブストラクトエンジンは、メディアアートと産業、企業とのコラボレーションによって新たなフォーマットを生み出すクリエイター集団。
Webから空間におけるインタラクティヴ・デザインまで枠組みを超えたクリエイションを探求していく。技術と表現の新しい可能性を探求する R&D・メディアアート「Research」、空間の在り方を創り変えることを目指す「Architecture」、そして課題を発見し解決へと導く「Design」の三部門から、さまざまなクリエイターとのコラボレーションワークを実践していく。
アルス・エレクトロニカ、文化庁メディア芸術祭、カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバルなど、国際的なアワードにて多数の受賞を誇る。

オフィシャルサイト


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アブストラクトエンジン

Abstract Engine

社会の動力 = Engine として機能する

2006年に設立した株式会社ライゾマティクスは、時代に先駆けた表現をアート、広告、エンターテイメントの分野で追求してきました。数多くのプロジェクトやコラボレーションを重ねる中でライゾマティクスの活動領域は拡張を続け、設立から10年を迎えた2016年に「Research」「Architecture」「Design」の3部門を立ち上げ、各部門の専門性を高めた挑戦的なプロジェクトを展開し、次々に社会へ実装するチャンスをいただきました。
2020年、社会が急激な変化の中で大きな哲学のうねりを失っているいま、我々は社会を活性化させる大きな動力=engineとして機能すべく、株式会社ライゾマティクスを株式会社アブストラクトエンジンへと社名変更し、「ライゾマティクス」と「パノラマティクス」の2つのチームを設置。関係会社として新たに株式会社フロウプラトウを設立しました。新たな体制で、実証実験、社会実装を更に推し進め、世界をより面白くしていくことを目指します。

Rhizomatiks ライゾマティク

技術と表現の新しい可能性を探求し、研究開発要素の強い実験的なプロジェクトを中心に扱う部門「ライゾマティクス リサーチ」は、「ライゾマティクス」として改め、今後もR&Dプロジェクトや作品制作、外部のアーティストや研究者とのコラボレーションプロジェクトなどを通じて、より一層カッティングエッジな表現作品、研究を世の中に発表していきます。

Panoramatiks パノラマティクス

社会を良い方向に動かすクリエイティブアクションを続けていくため、これまで繋がらなかった領域を横断して組織や人、行政や業界を繋ぎ、新しい仕組みからつくります。
ライゾマティクス・アーキテクチャーは、パノラマティクスとしてさらなる高みを目指します。

Flowplateaux フロウプラトウ

ライゾマティクスデザインは、フロウプラトウへ。何をつくるかだけでなく、何のためにつくるかを大切に。少しでも良い未来へつながる価値を、想いを持った人たちと共に探索し、心から 「いい!」 と思うものを本気でつくるデザインコレクティブ。

レビュー

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