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H2L株式会社


企業名

H2L株式会社(英語表記:H2L, Inc.)

所在地

東京都港区六本木3丁目4番21号

設立

2012年7月2日

代表取締役

玉城 絵美

資本金

163,625,000円

従業員数

9名

事業内容

感覚共有技術「BodySharing」の研究開発・事業開発。
コンピュータで人間の手指を制御する28個の電極を使った14チャンネルの機能的電気刺激キット「PossessedHand(ポゼストハンド)」の研究開発、販売。
触感型ゲームコントローラ「UnlimitedHand」の提供。
筋変位センサー技術を搭載したコントローラーとHMDのセットデバイスであり、スマートフォンで気軽にジェスチャ付きVR体験ができる「FirstVR」の開発。
装置が人の動きをリアルタイムに取得し伝達することで、遠隔地のカヤックのパドルの操作が可能となる遠隔観光アプリケーションの開発。
自分の顔に他者の口の動きと表情をリアルタイムに再現する「Face Sharing」をNTTドコモと共同開発。
リモートワーカーの映像や動きを透過ホログラムに投影するシステム「HoloD(ホロディ)」の開発。
遠隔農業ロボットサービス「RaraaS(ララース)」の開発。

オフィシャルサイト


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H2Lが実現するBodySharing®︎

BodySharing®︎(体験共有)とは、ユーザがキャラクター、ロボットや他者の身体と、様々な感覚を相互共有することです。

身体感覚をAIによって変換することによって、異なった身体と相互共有し、場所、時間、空間、身体や意識にとらわれない生活を目指しています。

Remote Experiences

遠隔地にいるロボット、ホログラムや他者の身体と感覚を共有するBodySharing。
リモートワーク、観光、教育やエンターテイメントなど様々な場面で応用されています。

xR

バーチャルキャラクタとの身体感覚を共有するBodySharing。
VR研修やVR観戦、ARグラスのコントローラとして利用されています。

Wellness & Sports​

身体の感覚の情報をAIで分析。
身体の状態把握や最適なトレーニングの提示のためにBodySharing。
予防医療、Body Makingやバーチャルでのエンターテイメントでも利用されています。

Research & Development

H2Lは、AIをはじめとする情報科学、生理学、認知心理学、複雑系工学などの複数分野をまたぎ、日々新たな技術を生み出しています。

レビュー

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